■大阪府側
■山頂付近での取締りは要注意。下りではスピードが出やすいので気をつける。また、山頂の信号でのシグナルダッシュはやめましょう。
■事故の多い道路なので気をつけよう。
■光電管式のネズミ捕りもある。レーダー探知機では反応しません。
■阪奈では事故が多発しています。今まで私が目撃した事故の半数は阪奈での事故です。先日は大阪方面の下りカーブ途中(ブラインドコーナー)でフロントを大破した軽が追越車線に。あわてて緊急回避!事故したてホヤホヤでした。幸いドライバーは無事だったみたいなのでその場を去りました。スピードの出しすぎで左カーブを曲がりきれずにそのまま右側壁に衝突。そのまま180度スピンして追越車線上で停車。典型的な事故ですな。
■M35ステージア覆面!
■ステーションワゴンの交機覆面なんて反則です。阪奈でバシバシ取締りを行っていました。こりゃわからん。このステージア覆面、グリル内にうっすら見える前面警光灯とリアフォグランプ以外は特徴がまったくない。おそるべし。
■取締りの様子 「白バイ地獄」
(大阪行きの山頂)青信号の先頭でダッシュをして、隠れていた白バイに速度超過で検挙される。白バイのフットワークはすごい。対向車線から見てたらよくわかる。先日、山頂の信号から竜間交差点までの間で白バイを3台も見てしまった。こんなに一度に取締り…。ちなみに白バイは生駒スカイラインの合流路で待機。
■上り下りとも速度取締りにも気をつけよう。上りではイライラしがちだが、登り坂が終わった瞬間にダッシュはしないように。しっかり背後より狙われてます。
■また竜間交差点での信号無視も取締りが行われている。セドリック覆面が待機。ちなみに山頂の信号でUターンしてます(右)
■山頂付近でのネズミ捕り
■大阪方面行きの山頂の信号を過ぎてすぐの緑の歩道橋の下のバス停で光電管式のネズミ捕りがたまに行われている。レーダー探知機をつけていても反応しないので注意。右上写真の「コレ」と「コレ」の間を何秒で通り過ぎたかで速度が計測される。機械はやらしい置き方をしてある。縁石の陰と歩道橋の日陰部分に設置。なかなか考えてます。また同じ場所で深夜に移動オービスが出没している。
■奈良県側
阪奈道路取締り
■上下線共生駒インター付近での取締りは要注意。下り坂ではスピードが出やすいので気をつける。
■長い下り坂(特にミドリ手前)では速度に気を付ける事。ゴルフ場の引き込み道路で白バイ・覆面が待機している。
■奈良側では白の150クラウン覆面が大活躍している。今まで何回も目撃。「あ、またか。」と思う程。
■レーダーパト出没!
■以前にもこのコーナーで紹介したクラウンのレーダーパト。先日も発見したので写真を撮っておいた。右はレーダー部分の拡大写真。後ろ向きでも測定できるタイプだ。このレーダーパトは深夜の阪奈道路富雄インターで活躍しているとのタレこみがあった。富雄インターには小さな警察施設(詰所)があり、路肩も広い。そこにレーダーパトを配置。山頂から気持ちよく下ってくる違反車両を迎撃する。
■旧ミドリ手前のなが〜い下り坂での取締り
■ミドリ電気、潰れました。次はなにができるんかなー。それ次第でここの取締りポイントの愛称も変えなければならない。冗談はさておき、ミドリ手前の下り坂は要注意。下り坂手前のゴルフ場への合流路で覆面・白バイが待ち伏せしてます。ちなみにクラウン覆面から出てきたのはなんと女性の隊員さんでした。気持ちよく違反切符にサインできそうだ(意味不明)
■奈良交機
■左の写真、奈良交機白クラウンの検挙中の様子。ココ、大阪府に入ってます。ま、計測は越境までに済ませたから別にいいんでしょう。で、右の写真はシルバーのセドリック覆面です。こちらのセドリックは国道24号線でのシートベルト検問の時にも目撃・撮影済みです。グリル前にはオートカバー式の前面警光灯がちょこんと乗っかってます。
■事故には気をつけよう!
■阪奈道路奈良側の終点手前にて。事故の調べをしているみたいでした。スピードの出し過ぎにはくれぐれも気を付けましょう。カーブを曲がりきれずに反対車線へぶっ飛ばないように!阪奈での事故のほとんどはスピードの出し過ぎによるものです。
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